骨粗鬆症検査 | 医療法人 和光会 一本松すずかけ病院

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骨粗鬆症検査

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骨粗鬆症検査の必要性

50歳以上の女性の約70%が骨粗鬆症の危険性があると言われています。
当院では骨粗鬆症の早期発見、早期対応のために骨塩定量検査をおすすめしております。

骨粗鬆症とは

年(とし)をとると誰でもしだいに骨梁(こつりょう)が減ってきます。
この骨の減り方が著しいと、腰や背中に痛みが起きたり腰が曲がってしまったり、骨折が起きやすくなったりします。
これが骨粗鬆症(こつそしょうしょう)という病気です。

検査費用・お申し込み

2,000円(消費税別)

検査方法

X線で手を1回撮影します。
検査時間はレントゲン室 入室から退室まで約3分です

骨粗鬆症予防の心構え

骨粗鬆症予防

骨粗鬆症には、日頃の食事や運動など、日常生活のちょっとした注意が必要です。
規則的な運動とバランスの取れた食事を心がけましょう。

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